サケの稚魚放流を体験しよう!@利根導水路

[box03 title=”サケの稚魚放流と利根導水路施設見学会”]水資源の大切さや水源地の役割などを学ぶことを目的とし、上流域の群馬県と下流域の東京都は水源施設の見学会を開催するなど、「利根川水系上下流交流事業」を行っており、その一環としてサケの稚魚放流と利根導水路の施設見学への参加者を募集しています。
 人数に制限がありますのでお申込みはお早めに![/box03]



[jin-fusen2 text=”都内在住の方が対象となります”]
日時:平成31年3月2日(土曜日)
午前8時30分~午後5時00分頃
(荒天の場合や会場の状況等により、行程の一部又は全部を中止する場合があります。)
定員:40名(申込み多数の場合は抽選)。対象者は、東京都内在住の方(なお、20歳未満の方は親権者の同意、15歳未満の方は保護者同伴が必要です。)

参加費:無料 (昼食・飲み物は各自ご用意ください。)
※集合・解散場所と自宅間の交通費は、各自負担。

申込期間
はがきからの場合     平成31年1月21日(月)消印有効
インターネットからの場合 平成31年1月21日(月)午後6時までに受付完了分有効

申込についての問合せ先

〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1
東京都 都市整備局 都市づくり政策部 広域調整課 水資源担当
電話 03-5388-3289

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
利根大堰(とねおおぜき)は、埼玉県行田市群馬県邑楽郡千代田町の県境、利根川本川・河口から154km地点に建設されたである。
沿革[編集]
高度経済成長期において、東京都の水需要の急激な増大は深刻な問題となっていった。この為、建設省(現・国土交通省)は、東京の水需要を多摩川から利根川に転換すべく、1963年利根導水路計画を立案した。元々、東京(江戸)を水害から守るという目的で利根川東遷事業を進めたという経緯があり、水利権の問題はあったが、時の建設大臣池田内閣河野一郎の政治的決断で計画されたといわれる。

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インフラ名称 利根導水路
住所 埼玉県行田市須加
インフラツアー内容 サケの稚魚放流を体験と利根導水路の施設を見学するインフラツアー
開催時期 平成31年3月2日(土曜日)
費用 無料
お問い合わせ 東京都 都市整備局 都市づくり政策部 広域調整課 水資源担当